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事務所のすぐ近所にある昔ながらの銭湯「梅の湯」が今月一杯で解体されることになったそうで、今日一日一般公開をしてました。昭和30年頃の建築とのことで、T字路の突き当たりに建っていることもあってこの近所のランドマークの一つでした。朱色のカラーリングがわかりやすいからかよくドラマのロケにも使われてたっけ。一度は入りたいなと思っているうちにとうとう一回も入れずにさようならとは悲しい。なんとかうまく活かせないものかと思ったりもするけど今日実際に中に入ってみてボイラーらしきものとかまで見せて頂いたらこりゃあ維持するのも改修するのもどっちも大変だと思ったよ。見た目はレトロでもいいとしても今どき濾過器くらい入れないとさすがに長くお客さんに来てもらえないだろうから。そうするとやはり元の用途のまま使うのは難しくて、表参道のまい泉のように店舗か谷中のギャラリーのようにするのが精一杯かと思いつつこの立地でそれがどこまで可能かというとそれもまた厳しかったんだろうな。実際用途変更申請かけようとしたら壁ばかりな気もするし。良くも悪くも法の締め付けが厳しくなって異種用途への改修も昔ほど簡単ではなくなってるからね。この辺の話はまた別の機会に書きたいこと山ほどある。最近蔵前もどんどん小じゃれたお店が増えてきたのでいけそうな気もしないでもないけど、でももう解体決まっているんだって。仕方ないとしか言えないのがなお悲しい。
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by uegaito | 2014-03-29 16:57 | 建築 | Comments(1)
最近読んだ本。まず『俺はあしたのジョーになれるのか』(岡崎大五著/祥伝社文庫)。ひと月ほど前にエコモクの佐久間木材佐久間社長のお誘いで、東京商工会議所台東支部青年部の主催する、著者岡崎さんの講演会があり講演後の懇親会でご本人からサイン入りで購入させて頂きました。舞台が山谷のドヤ街で知ってる地名やお店(を連想させるもの)が沢山出てくることもあって前半からとっても入り込めましたが、東日本大震災に絡む後半の展開にはスリルやサスペンスを越えて実際にありそうな悪巧みを暴いていたりと、考えさせられるお話しでした。随所で登場人物に語らせる岡崎さんの思いがとても印象的で「自分の人生に自信を持って堂々と生きていると胸を張って言う男がいたら、そんな奴は嘘つき以外の何者でもない。」なんてグッときましたね〜。一気に読んでしまいたくなる小説です。
しばらく続いた小説から一旦離れまして『資格を取ると貧乏になります』(佐藤留美著/新潮新書)。これは強烈でした。サムライ業の人やそれを目指す人はまずこれを読んだ方が良いかも。僕はそれまで建築士だけが「足の裏の米粒」だとばかり思ってたし恐らく大勢の建築士がそう思っていると思うんだけど、これ読むと全然そんじゃないんだな。建築士はまだマシだとすら思えてくる。この国を覆っているのはノブレス・オブリージュの精神ではなくて薄っぺたいルサンチマン魂だということが良くわかりました。
そして昨晩読了しました『生存者ゼロ』(安生正著/宝島社文庫)。これは怖かった。技術的なプロットがとても業界チックで詳しいなあと思ってたら作者は現役のゼネコン社員だそうです。すごいね二足のわらじだ。ところで何が怖いって、前半はパンデミックを連想させるサスペンスで話が進むんだけど実はその恐怖の正体は・・・!という展開が待っていましてこれが怖いわけです。僕なんか読んでいてこれはどうやって防いだらいいのか思いつかずひたすら怖くなりましたもん。たまたま半月ほど前に知り合った浅葉さんならなんとかしてくれるかしらと思ったり。それから明らかに3.11の時の政府の対応を暗示させる時の政権の描写などは若干マンガチックながら実際こうだったのかもなあと救いのない思いになったりするのでした。「このミス」大賞受賞作品はその後映画化されているのが多いようなのですが、これを映像化するのはちょっとやめて欲しいかも。他のネットでの感想でもあったけど『羊たちの沈黙』のレクター博士を思わせるというかそもそも『ジキル博士とハイド氏』のような描写が僕には少々やりすぎなのではと感じましたかね。でも物語では重要なプロットになっているようなのでどうなんだろうね。この辺がややわかりにくいと感じたのは僕がこの手のミステリーを読み慣れていないからなのかもね。だって結末が全く意味わからなかったから。読み手の文才の問題か。ともあれ怖いことは間違いないので怖い物好きの人は是非読んでみて下さい。ふう。次なに読もうかな。
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by uegaito | 2014-03-28 18:31 | 読書 | Comments(0)
いやはやとうとう僕も突発性難聴になってしまいました。一昨日の火曜日、朝起きたらなんだか耳の聞こえが悪くて、でもこれまでもたまにそういうことがあったのでそのうち治るだろうと高をくくってました。ところが昼になっても夜になっても一向に聞こえが元に戻る気配がない。いやあ耳が聞こえなくなっちゃって〜と自分としては禁酒宣言をしたつもりで仲間にメールを入れたらすぐに耳鼻科に行くべしとの忠告が返ってきて、こりゃあもしかしてとだんだん心配になってきて翌朝近所の耳鼻科に行きましたよ。聴覚検査やりまして、そういえば数年前に健康診断で聴覚検査やったらどっちかの耳が特定周波数帯の聞こえが悪くて要再検査って出てたこと思いだして、まあそれは今更どうでもいいんだけど、今回は左が40dBあたりで右がなんと90dBくらいの出力でないと聞こえていないことがわかったわけです。ふーんと思ってたら先生が、結構深刻ですね・・・と(汗)。名前のノリが似ているからってここまで似る必要ないのですが佐村河内氏かよって一人突っ込みしてしまう。聴覚障害の等級を調べたら90dBはなんと「高度難聴」で怒鳴り声でないと聞こえないと。左耳ですら「軽度難聴」に入るんだと。。。右耳は補聴器つければ聞こえますかって聞いたら先生、補聴器が使えるのはせいぜい50dBまでですよって。つまりこのまま聴覚が戻らなければとっても深刻なことになるってことですね。治療方法についての先生の説明ではとにかく発症初期に大量のステロイドを投与することしかないと。念のためにMRIも撮ったら脳には特に異常がないということで、ある意味原因不明。でもそういう人が年に20人くらいいるんですよと言ってました。せっかちな人は2週間くらい入院して徹底的に点滴投与するんだそうだけど先生の個人的な経験としては在宅で飲み薬で対応しても効果がある人にとっては同じようにあるし無い人にとっては同じように無いのだとおっしゃる。どうしますか?と聞かれて即入院を決断できるほどヒマではないのでまずは薬飲んで様子を見たいと言いました。だってあなた、4/7からまた芝浦工大の授業が始まるんです。昨年の悪夢再びだけは避けたいわけですよ。で昨日から薬をちゃんと飲んでたら何となく少〜し聞こえるようになってきた、気がする。頼む我が耳よ、両耳ステレオで聞こえるように治ってくれ。4月末には浜田麻里姐さんの30周年記念ライブがあるんだ。せっかく必死の思いで取ったチケットなんだ。
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by uegaito | 2014-03-27 16:29 | 健康または不健康 | Comments(0)

福笑いと幸せと自動的

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ハッパ作。さすがというか彼女にとっては福も自動的に来るものなのだ。もう仏陀並みの悟りを感じました。南無。
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by uegaito | 2014-03-25 00:19 | 我が家のことですみません | Comments(0)
本日コウメさん小学校を卒業致しました。なんだか本当にあっという間でしたね。さぞやウルウル来たんじゃないかとご期待のあなた、大変申し訳ございませんが不思議と全くこみ上げるものがなくて我ながら冷淡な奴だと、こっちの方で悲しくなりました。なんでだろう。幼稚園の卒園の時はじーんと来たんだけど。だんだん大きくなるに連れてこれまでのことを思い出して感慨に耽るよりもこれからの苦労を勝手に想像してしまってビビってるのだろうか。お米が減るのがやたら早くなったしね。そっちか苦労って。ともあれあと2週間後には中学生だよ。きっとそれもあっという間に過ぎてくんだろうな。せっかちだから気が早くていけません。ところでこの「卒業」という言葉、ある集団を抜ける時にも活用するようになったのって僕の記憶ではモーニング娘。がオリジナルだと思うのですが、最近は定年で退職するおじさんまで「会社を卒業します」なんて使うので違和感あるよな。「勉強させて下さい」と表裏一体のメンタリティを感じるのは考え過ぎかね。ああコウメの晴れの日になんてシニカルなこと書いているのだ父は。ごめんね。そうそう卒業の日までランドセルを背負って行ったね。何でだろうと思ってたら式が終わってみんなが帰り支度をして出てきた時にわかった。みんなランドセルに寄せ書きしてるんだ。とコウメを見たら彼女のランドセルは真っさらだった。と、友達がいないのか・・・。いやいやランドセルを寄付するからきれいなままにしているんだと。そうでしたか。1年生の時にはランドセルの方が身体より大きく見えたけど今ではすっかり逆転して不自然にすら見えるようになったね。そろそろランドセルもやめた方がいいなという絶妙のタイミングでの卒業でした。さあ4月から新天地で新しい友達と大いに学んで下さい。卒業おめでとうだ。
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by uegaito | 2014-03-24 18:45 | 我が家のことですみません | Comments(2)
浅草ゆう子さんのお話しを聴きました。浅草法人会の月例セミナーです。とても有名な方ですのでこれ読んでらっしゃるあなたもご存じだと思いますが、お生まれは大正12年、御歳91歳の現役芸者さんです。16歳で花柳界にお入りになったとのことで、今年で75年間芸者さんされてるわけです。あの町田先生ですら教師生活は25年ですから、なんと町田先生の3倍、どれだけすごいかがわかろうというものです。正直言って91歳には見えません。和服をきっちり着こなして椅子に座っている時も背筋がピンとしていてお話しもしっかりはっきりしてます。ちなみに歯は全部ナチュラルだとのことです。だから入れ歯の方独特の歯切れの悪い発話にならないんですね。とても聞き取りやすいお話でした。毎日卵がけご飯と焼き海苔を召し上がり、砂糖4杯入れたコーヒーを嗜み、冷やしたバターに海苔を巻いて食べるのがお好きで、なんと言ってもお肉が大好き。しかも牛肉の切り身のみ、ハンバーグなどミンチ肉はダメなんだそうです。お魚は苦手なんだとか。普通、健康に気をつけて我慢するものばかり好んで食べているようですね。長生きの秘訣は我慢しないことなんでしょうかね。いつも穏やかで怒ったところを見たことがないと、一緒に登壇してインタビュワーをされた浅草乃り江さんがおっしゃってました。嫌なこと気に障ることを言われても2〜30分で忘れてしまうんだそうです。それが穏やかさの秘訣だとか。いやいや言うのは簡単ですが普通怒りますでしょう、って言い返して、そんなことないですよなんて返されて、いやいやそんなことはないでしょう、ってまた言い返してってしつこくやってたらそのうち怒るかしら。すみません冗談ですから。同世代の女性のことを、普通の方は地味ですね、あたしよりずっと年寄りに見える、ってけらけら笑いながらおっしゃってました。確かに。いつも懐に「余生は丸くつややかに」と書いた紙を持ち歩いているそうです。この「つややかに」ですつまり。この方には「おばあさん」という呼称は全く当てはまりません。関東大震災も太平洋戦争も東京大空襲も朝鮮特需も高度成長期も64年東京オリンピックもバブルもバブル崩壊も失われた20年も経験され、きっと2020東京オリンピックも経験されるでしょう。あたしは年上の男性が好きなのよだそうです。この世の中にしゃきっとしてゆう子お姐さんの相手ができる年上の男性はなん人いるんでしょうね。お話しだけでもかなり面白かったですが最後に小唄を披露下さいましてこれがまたカッコ良かったんです。三味線をつま弾きながら粋に唄う姿に会場の100人がすっかり魅了されていました。とてもいいセミナーでした。さすが浅草の法人会だなあ。そう言えば宝船熊手のよし田さんの大おかみさんも同い年くらいじゃなかったかしら。あの方も数年前に大病されたけど去年の酉の市ではすっかり元気になってらっしゃった。ただひたすら尊敬です。こちらもいずれお話しを聴いてみたいですね。
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by uegaito | 2014-03-13 19:50 | つれづれ | Comments(0)
東日本大震災から今日でまる3年が経った。3年前のこの時間は自転車に乗って大慌てで浅草の施主のお店に向かい、その足で娘たちの小学校に行ったんだった。偶然カミさんもPTAの用事だかで小学校に来てたのが不幸中の幸いで、4人で冷や冷やしながら蔵前の事務所に戻ったんだよな。このあたりの震度は5強。震度計で震度5を超えたということだ。東陽町の現場には北脇君、そして鮫川村の現場には後藤君が行っていた。事務所にはTVがなかったからリアルタイムでいったいなにが起きているかが全然わからず、東北地方を中心に太平洋沿岸部が大変なことになっているとわかり始めたのは夜になってネットによってだった。確か広島県の中学生がNHKのTV画面をネット動画サイトに映してくれて、だった。彼はいまどうしているんだろうね。みんなとても助かったはず。今朝の東京新聞で3年前にTV出ずっぱりだった6人の似顔絵が出てて、何人名前を答えられるでしょうとクイズになっていたんだけどほとんど名前を思い出せなかった。そういえばコマーシャルが消えてACの映像ばかりになって、ぽぽぽぽ〜んというフレーズが流行ったね。震災の記憶を薄れさせないようにするには、意外とこのACの映像を流すのが効果的なのかも。でも政府はきっと忘れさせたいんだろうからやらないか。
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by uegaito | 2014-03-11 16:09 | つれづれ | Comments(0)
1年前にSTシリーズにはまって以来すっかり警察小説漬けです。まず『ST-警視庁科学特捜班』から始まった今野敏のSTシリーズ全11冊。その後順番忘れましたが同じ作者では碓井弘一シリーズ『パラレル』に『エチュード』、同期シリーズ『同期』、そして隠蔽捜査シリーズ全6冊。この『隠蔽捜査』には本気でハマりましたね。あまりの面白さに2回転読みましたから。竜崎伸也語録最高です。この話はいずれまた。そして麻見和史の警視庁捜査一課十一係警視庁殺人分析班シリーズ全5冊。これも鷹野警部補が推理から犯人を追いつめるところがお約束のように気持ちいい。それから沢村鐵の警視庁墨田署刑事課特命担当・一柳美結シリーズ『フェイスレス』『スカイハイ』で現在『ネメシス』読み始めたところです。これはかなり難解というかSFチックというかなんだけど読み始めたら停まらなくなる。墨田署なのがまた嬉しい。その他にも黒崎視音の『警視庁心理捜査官(上・下)』も昨日読み終わったところ。こちらは蔵前署です。昨年出た続編というかスピンオフというのか『捜査一課係長柳原明日香』を先に読んでしまったりね。しかしすごいねこれだけで31冊。これとかこれとか他にも本読んでますけどね。もうね、すっかり警察の階級とか詳しくなってしまいました。わかる人には傾向がすぐわかると思いますがバイオレンス系ではなくプロファイリング系なのね基本。それなのに一番ハマったのが『隠蔽捜査』ってのも不思議ですが。島耕作的だからかね。しかしあなた小説読まないって言ってなかったっけ?なんて言わないで下さい。コウメさんがご存じの通りミステリー好きでして最近は一緒になって『ST』やら『隠蔽捜査』やらを読んでくれるもんでもう嬉しくてね。二人だけわかる会話とかできちゃったりしてもう嬉しくて。ちなみにコウメさん、宮部みゆきがお気に入りらしい。渋いね。『刑事の子』読んで今は『名もなき毒』読んでるんだそうです。まだ『模倣犯』は読んでないようです。そういうことです。
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by uegaito | 2014-03-05 19:52 | 読書 | Comments(0)
あっという間に2014年も1/6が終わってしまいました。ちょっと早すぎませんかね。さて先週末の土曜日はコウメたちの小学校で租税教室でした。浅草法人会青年部会が昨年度から始めた事業の一環で、部会のメンバーが順次講師役や背後のパネル操作役をやって小学生たちに税金のことを教えましょうという地域貢献活動でございます。2クラスあるうちまず僕がコウメのクラスで講師を担当しました。コウメはもちろん知っていたのですが教壇に立った時顔見知りの友達のなんとも不思議な人を見るような顔が面白かったね。初めに黒板に「上垣内」と書いて、これ読める人はこのクラスにはいないでしょうが、とボケてみたんだけど全くウケず(涙)。この講師役も昨年から通算4度目になるのでだいぶ慣れてきてはいるんだけどさすがに我が娘を前にすると違う緊張感がある。ヘマしたら後でコウメがみんなからバカにされるだろうから絶対に避けねばならないわけですが、途中DVDの音声がうまく出ないトラブルはありつつなんとか最後まで時間内に終わることができました。その後2クラス目を鰻の名店川松の松澤さんが講師をして僕はパネル係に。松澤さんはこの小学校の卒業生。コウメたちの先輩になります。こうやって自分が卒業した小学校で講師をされるメンバーも結構います。さすが老舗の町です。このクラスでもコウメちゃんのお父さんがなんで前にいるの?というわかりやすい反応をしてくれるお友達がいて有り難うございました。そうそうこの日は租税教室の前に朝一番からコウメたちスクールバンドのファミリーコンサートがあり、コウメにとっては最後の、そしてハッパにとってもお姉ちゃんと一緒に演奏する最後の会だったのでした。80数名の大所帯も1年間毎朝練習に励んできた成果でとても上手になってました。初めのうちは辛うじてじっと聴いていた児童のみなさんさすがに集中力が切れてきたかなあという頃、最後に『恋するフォーチューンクッキー』を演奏しますと司会の先生が言った途端に低学年の子たちが一斉に歓声を上げたのにはびっくりしたね。演奏が始まったら座ったままだけどみんな身体を揺らして手拍子してノリノリでした。すごいねAKB48。これ見たらもはやこの歌は国民唱歌ではないかと思ったよ。こんだけ子ども達の心を鷲掴みにしたのってドン・ファンの『世界はピーポー』以来じゃないかしら。冗談ですから。そのくらい盛り上がってたってことです。なんだかわかんなくなっちゃったけど3月最初の日はそんな午前中でした。そういうことで。
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by uegaito | 2014-03-04 15:12 | 我が家のことですみません | Comments(0)

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