カテゴリ:つれづれ( 510 )

今頃で大変恐縮ですが今期の朝ドラ『べっぴんさん』にハマりました。始まって3週くらいまでは色々思うところあって観てなかったのですがふと4週目をリアルタイムに観て一気に引き込まれ録りためてた1話目から見返して完全にのめり込んだ次第です。なんでしょうね。なんか主人公の4人の女性を応援したくなると言うか。皆さん昭和っぽい顔で実にいいです。特にすみれと君枝は最高に昭和っぽい。すみれ役の芳根京子さんはまるで『池中玄太80キロ』の頃の杉田かおるを観ているようです。わかりますかね。そして君枝役の土村芳さんはデビュー当時の菊池桃子そっくり。に僕は感じるんです。だいぶ識別能力も劣化しだしてるからね。いやしかしどうでもいいこと書いてるなあ。ちょっと真面目になると、『あさが来た』『とと姉ちゃん』と続いて今回も戦後に成功した女性が主人公の話で、これがどうやらもう戦中戦後の苦労の話は飽きたとか言われて視聴率がとうとう下がりだしたようなのですが、朝から今日も一日頑張らなきゃなあと思ってる側からすると『純と愛』やら『まれ』みたいにこの先どうなっちゃうのかわからない不安ばかりで嫌〜な気分にさせられるくらいだったらハッピーエンドな結末がはっきりわかってる話の方が安心してみられるってもんです。朝から無駄に哲学したくないですから。いいじゃないですか、育ちの良い女性が戦中戦後と苦労しながら結局成功する話。朝からそういうの観ると自分もそうなりそうな気になりませんかね。なりませんか。そうですか。すみれのあのちょっとおどおどした上目遣いで手をモジモジする仕草とか編み込みの髪型とか僕には他人とは思えない何かを感じるのですよね〜。これわかる人は相当な通ですね。何のだ。結局それか。そうかもね。あ、言っときますけど別に杉田かおるのファンというわけではないですからね。ちいぼうとか確かに可愛かったけど。あ、それから闇市の元締めが帰ってきたウルトラマンだというのも朝からなんだかちょっと嬉しい昭和40年生まれでした。そういうことで。
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by uegaito | 2016-11-04 12:44 | つれづれ | Comments(0)
30周年の続き。実はうまくいくかわからなかったのでほぼぶっつけ本番でサプライズを準備してました。パーティの最中にNYにいるアンドレア・ランベルティさんとテレビ電話(というしかないのか・・・)をしてしまおうという計画ね。アンドレアさんは1992年に僕が南麻布の高野ビルにあった團・青島建築設計事務所に初めてお邪魔した日に307号室のドアをノックして開けたらばったり出くわした、つまり最初に会った当時のスタッフでした。いきなり外国人で始まったのだから当時の僕の驚きの気持ちがおわかりになろうかと思います。今思えばMITの学生だったのかな、その後帰国してハーバードGSDに進学したってことは当時はまだ学部生だったってことか。とにかくとんでもなく頭が良い人っているのだと思ったものです。ブロンドのきれいなお嬢さんで日系でもなんでもないのに僕が出会った当時既に日本語は読み書き含めてかなりできてましてそどのくらい達者かというと、焼き鳥屋のおっちゃんに「おい外人、主食は何だ?」とか失礼なこと聞かれても「う〜ん、ラーメンとか?」なんてクールに切り返せるくらいでしたね。そのアンドレアさん、今ではラファエル・ビニョーリ、日本では東京国際フォーラムの設計者として知られてますが、そのNY事務所にいらっしゃいます。元々FBで随分前から繋がってはいたのですが、30周年パーティを準備中の8月下旬になぜか突然メッセンジャーにメッセージをくれまして、あれ?30周年のこと誰かから聞いてるの?と返したのが今回の企みの始まりでした。近いうちにスカイプ出来るね!なんて返事が来たので、ああそうなのか当日はスカイプで出席するのかと勝手に納得して返事したらなんか今ひとつかみ合わない。そりゃそうだ僕も20年経ってすっかり英語力が揮発してますからね。アンドレアさんはきっと何言ってんだんだこの人って感じだったんじゃなかろうか。でそのままの勢いでNY時間の9/17の早朝にメッセンジャーで通話するからと予告して、でも彼女も朝が楽しみだみたいな返事くれたのでほんとに実行した次第です。幸い建築家会館は無料WiFiが飛んでるのでiPadをプロジェクターに繋いでアンドレアさんに通話開始ボタンをポチッと。外出先でびっくりした彼女が大写しになってみんなもびっくり。團さんと会話できて概ね成功でしたがまさかテレビ電話で通話するとは思ってなかったような感じでした。ごめんなさいアンドレアさん。それにしても文明の進歩には目を見張るものがありますなあですなあ。30年前に国際電話なんかかけようもんならちょっと話しただけで数千円とられたもんですがネット経由すると無料だからね。NYと東京でライブ中継なんて自分でも半分信じられないですよ。こんなに簡単にできるならメキシコのミゲール・ゴンザレス・ビルヘンとも通話できたなあ。便利な世の中になったもんですというお話し。どんどはれ。
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by uegaito | 2016-10-20 15:01 | つれづれ | Comments(0)
テレビ番組でコメンテーターの人がそれっぽいこと解説したり意見言ってたりするの普段何気なく見てへ〜そうなのか〜なんて受け止めてたりするけどこれが自分の専門分野だったりすると誰だこの人いったいってのが出てきて平然と変なことを言ってるのがわかったりするわけでそうなると意外とテレビに出てるこの手の人々っておしなべて怪しいんじゃないのと言うことがわかるもんです。いつからテレビってこんな大幅に劣化してしまったんだろうね。昔はファンタジーで溢れていたのに。時間が無くなっちゃったので今日はここまで。でも言っておきたかった。とても重要な話を居酒屋談義程度の笑い話にして茶化す専門家ってテレビに出てはいけない絶対。見ても信じてはいけない絶対。恥ずかしい。人間として。
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by uegaito | 2016-08-27 12:29 | つれづれ | Comments(0)
映画『シン・ゴジラ』観てきました。どうせ我が家の女子たちは誰も興味示さないだろうと思って一人でサクッと行っちゃいました。やっぱりゴジラは日本の映画ですね。ハリウッド版ではすっかりがっかりさせられたけど今回のは期待以上でした。まずなんと言っても無駄な恋愛サイドストーリーが無い。ゴジラ出てきてんのに好きになったりチューしたりしなくていいですから。ゴジラがすっくと立ってるのがまたいいね。変にリアリティ追い求めなくったってゴジラは人知の及ばない「怪獣」なんですから。建築に携わる身としては超高層ビルなどが壊されるときのリアルさにかなり引き込まれましたね。政治家や霞が関官僚の方々の振る舞いや言動も本当にそうなんだろうなって感じで、これ見ておいたら本当に未確認生物や宇宙人が来襲してきても少しは冷静に対処できるような気がしますね。ほんとかよ。それにしても石原さとみ。さすがイーオンで鍛えただけあってなんて流ちょうな英語だこと。英語なまりの日本語の台詞とかまるでルー大柴なみにいけてる。将来は大統領になりますのでよろしく。いや茶化すんじゃなくて本当に良い映画だったんだって。一つだけ言えるのはこれは子ども向けの映画ではないってことですかね。大人でも展開スピードについていくのに必死なのに子どもになんて絶対無理でしょう。僕はあと1回観ないとストーリーや登場人物を把握しきれないしそれからでないと本当には内容を楽しめないかな。邦画は最近本当に良い作品ばかりな気がしますね。そういう充実した下地の上に今回の成功があるんじゃないかと。ところで翌日は録りためていた中から『白ゆき姫殺人事件』を観まして、こちらも面白かったなあ。もうハリウッド映画は観られんな。どうしたもんじゃろのう。
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by uegaito | 2016-08-16 14:35 | つれづれ | Comments(0)
いつの間にかさりげなくトップページだけ最新作に変えてるの気づいてたあなた、いつも読んで頂きまして有り難うございます(笑)。毎日書いていた昔が信じらんない。11月でこのブログ書き始めてから丸10年になるんだもんね。いやはや。さてどうでも良いことをだらだらと書くのがこのブログですからね、今日もだらだら行きますよ。先日お昼食べててふと思ったんだけど口の中ってかなり熱い食べ物でも大丈夫なんですよね。昔まだテレビがファンタジーで溢れてた頃、真っ赤に焼けたコークスを美味しそうに食べるおっさんてのがいましたよね。美味しそうに食べてたかどうかは忘れましたが。涙流してたかも知れません。小学生の時それ見て、なんだかコークスって美味しそうだなあって思った記憶があります。まあそこまでは極端だとしても要するに手で触ったらあちーってなるものでも意外と口の中に入れちゃえば平気で食べられるものです。そこで湧いた疑問。人間以外の動物はどうなんだろう。だってね、熱い食べ物というのはつまり火を使わないとできないのだから人間以外はそもそもそんなもの食べる機会がないわけで、まあ落雷で山火事起きて焼き豚できたとかたまにあったかも知れないけど、極々たまになんだから人間みたいに普段から食べてない限り適応しようもないのじゃないかと思うわけ。てことは熱い食べ物を食べることができるのはやっぱり人間だけなんじゃないかと。誰かゴリラに熱々の天ぷら食べさせてみてくれないかなあ。待てよ、てことは美味しそうにコークス食べてたおっさんは人類の最進化形の可能性があるのか?参ったなあ。
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by uegaito | 2016-07-06 22:07 | つれづれ | Comments(0)
こういうの前もって書くべきだったのですが出るかどうか未確認だった関係で結局事後報告となって申し訳ありません。5年前に竣工した福島県鮫川村の村民保養施設さぎり荘が昨日のテレビ朝日『人生の楽園』で紹介されました。今回の主役栗原夫妻とはこれまでも何度か村でお会いしたことがあって家族旅行した際にカレーのご相伴にあずかったこともありました。その栗原さんのお気に入りの場所としてさぎり荘が紹介されたわけです。本当に嬉しい限りです。ついこの前リニューアルオープン5周年を迎えたばかりのさぎり荘、どうやら地元の方のお話しでは来場者15万人を突破したとのこと。年3万人のペースは落ちてないようで本当に嬉しいです。村の人口は4千人ほどですから村外からも相当来て頂いているようで多い時は一日400人を超えるってちょっとさすがにキャパオーバーではないかと心配になってしまう。番組の話に戻ると我が家が鮫川村に遊びに行き始めた頃に大豆の苗植え体験などでお世話になって以来ずっと親しくして頂いている方もちらちらっと出演してて我が家ではそれもまた大喜びでした。娘たちも大きくなってそれぞれに忙しくなってしまいなかなか旅行するのも一苦労でして次に鮫川村に行けるのは一体いつの日かって感じですが番組で紹介された満天の星空や鹿角平の草原を見るとまた行きたくなってしまう。栗原夫妻のような暮らし方には本当に憧れるなあ。
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by uegaito | 2016-06-05 17:52 | つれづれ | Comments(0)
物心ついたとき住んでた家は平屋でその後すぐそばの2階建てに引っ越したんだけど、恐らく部屋数は下の階が居間と台所で2階が2間だったかな。いや、下はもう一部屋あったかな。だめだ思い出せん。とにかく寝るのは2階でつまり食事したりくつろぐのは下の部屋って決まってて、こういうの普通には当たり前だろうって思うだろうけどなんだかその頃は疑問を持ったんだよな。上で食事しちゃダメなんだろうかって。で母親にお願いして弟と三人でお昼を2階で食べたんだたしか。ぽかぽか陽気の気持ち良い日でなんだかとっても幸せになった気がしたもんです。すごく特別なことのような。でもそれっきりだったかも。母親にしてみればそりゃ面倒くさいよな。この家に引っ越してしばらくは下の階にしかなかったトイレに夜中行くのが怖くてかなり両親を困らせた記憶もあり。これ以上は恥ずかしくて書けないけどね。なんで2階にもトイレが無いんだろうって思ったもんだ。なんにせよずっと新興住宅地のいわゆる建売住宅に転々と移り住んでたので大学入るまで住宅ってのはほんとにそんなのしか知らなくて最初の課題確か住宅の平面だけ与えられてそれを立体に起こせって課題だったと思うけどもうそのまま建売ですって感じだったね。参照してたのが不動産業してた父の持ってた『高級住宅(苦笑)』とかいう雑誌で今教えてる学生たちには申し訳ないですが結構ひどいもんでした。それから住宅設計の課題が出た際に出題した坂田種男先生の田園調布のご自宅に学生みんなでお邪魔させてもらってちょっとしたカルチャーショック受けたんだな。建売しか知らなかったんだから。その頃からおませな友達と建築雑誌を読むようになってみんな大抵新建築だったんだけど僕はなぜか今は無き『室内』を毎月買って読み耽ってたね。なんでだろう。これからはインテリアの時代だとか叫んでたらしい。微笑ましいね。やっぱり時代は安藤忠雄さんの上り調子の頃でしたから生協の本屋に行って安藤忠雄作品集とかも買っちゃってね。2年後期の課題は超影響受けてましたね〜。いいじゃんね別に。早熟な同級生はスカルパにお熱でした。僕は「カルロス・カルパ」だとずっと思ってましたけど。要するに原体験が建売だった分、大学入って見聞きしたあらゆるものが新鮮で新鮮で全て憧れに変わっていったわけです。自分でもこういう素敵な空間や造形を実現させたいって暑くじゃなくて熱く思ったんでしょうねきっと。そういうのが大切なんじゃないかって今の歳になるとつくづく思う次第です。前期2年生の設計課題を受け持っている大学で昨日住宅設計の課題提出だったんだけど建築考えるのが楽しくて仕方ないって模型がしゃべりかけてくるような作品がいくつか出てきて自分の学生時代とかを思い出してしまいました。どんどはれ。
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by uegaito | 2016-05-31 20:25 | つれづれ | Comments(0)
楽しみにしてる人がいるんだからちゃんと書こうよという嘘かほんとかわからない声に支えられて1ヶ月半ぶりの投稿は小さい頃の想い出シリーズです。小学校の3年生か4年生かとにかく良く覚えていないんだけど一緒に遊んでた4つ下の弟の年齢を考えると恐らくそのあたりじゃないかと思う昭和49年頃でしょうか。なぜかその頃弟と二人で流行ってたのがわざと感電する遊びでして(苦笑)いやほんとなんであんなバカな遊びをしてたのか全然わからないのだけど今考えると実に恐ろしい。細かいシチュエーションも記憶が無くてただビビビっときて「お〜こえ〜」とか言ってるシーンだけ妙に記憶に残ってる。裸電球をソケットにねじ込んだり緩めたりしてるうちにきっと感電したんじゃないかと思うんだけどね。バカでしょほんと。あの頃はなんであんなにバカだったのだろう。正しい昭和の悪ガキって感じですけど。同じ時期もう一つ狂ったようにハマってたのが段ボールで基地作る遊び。ちょうどその頃一面の田んぼだった自宅の裏手にでっかいスーパーマルヤができましてしかもちょうど我が家の側にサービスヤードがあったもんでふんだんにフレッシュな段ボールがありまして冷蔵庫用のでっかい段ボールとか取ってきちゃあ自宅とそのスーパーとの間の隙間に基地をこさえてたわけです。芹沢君という同級生とあと弟がメンバーだったと思う。芹沢君元気かなあ。これ読んでる皆さんの知ってる芹澤君とは違いますので念のため。段ボールをいくつもつなぎ合わせてその中に豆電球仕込んでお菓子とマンガ本を持ち込んで。とても楽しかったいい想い出です。でもその幸せな時間もそう長くは続きませんでして近所の一つ二つ年上のお兄さん方に見つかってしまい入り込まれて乗っ取られてしまいましたとさ。あいつらいま生きとるのかなあ。いかんいかん毒づきそうになってしまった。もしかしたらそれで基地を手放して家に戻って同じようなスケール感の二段ベッドを基地に見立てて電球持ち込んで感電したのかも。でもこの一瞬だけビビビってくる感じが妙に気持ちよかった記憶がありましてね。もうしませんけどね。この手の話書き始めたら止まらんな。どうしたもんじゃろのう。
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by uegaito | 2016-05-19 20:01 | つれづれ | Comments(0)
『あさが来た』終わってしまいました。久しぶりにがっつりのめり込んだ朝ドラでした。今朝の新聞によると最終回の視聴率は27%超えとか。リアルタイムで観ていた率ですからね。録画とか再放送とか考えたらすごい数字です。『あまちゃん』以上の社会現象でしょうかね。「じぇじぇじぇ」以来このところの朝ドラでは明らかに流行語狙いの台詞回しが見受けられますが今回はやっぱり「ほんにほんに」でしょう(笑)。「びっくりぽん」や「なんでだす?」を押さえて僕の中では堂々一位。そんなことはどうでもいいのですが『あさが来た』が高視聴率だったのって『あまちゃん』と似ていて直前のドラマのお陰だと思うんですよね。ひどかったもんな。登場人物で感情移入できなかったのってラサール石井くらいであとは全員本当にいい人でしたね。朝から誰もドラマ観て嫌な気分になりたくないですからね。その辺の視聴者の気持ちをよくわかってくれた脚本だったと思いますね。ほんにほんに。主題歌もまあ良かったね。Aメロだけだけど。Aメロ以外は合唱だったけど。なんでああなるんだろう。まあいいやところで昨年末はとても充実したドラマライフだったのだけど今年に入ってからなんだかいいドラマが無いなと思ったりして。だからなおさら朝ドラと大河ドラマが良く思えるのかも。いまは録画しておいた『精霊の守り人』にハマっております。そういえば綾瀬はるかさん鮫川村に来たのでした。『ふくしまに恋して♡』いまちょうど山手線のトレインチャンネルで流れているようですので観て癒やされてください。ほんにほんに(しつこい)。
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by uegaito | 2016-04-05 11:51 | つれづれ | Comments(0)
録画しておいた映画『パシフィック・リム』をようやく観た。やっぱりねロボットと怪獣には弱いですから僕らの世代は。いやしかしまさか結末が『インデペンデンス・デイ』並みだったとはね。ちょっとショックですね。巨大ロボットが巨大怪獣と巨大都市で格闘を繰り広げて超高層ビルがグシャグシャつぶれる様はスーツアクター気持ちいいだろうなあと思ったりもしたけどお金かけりゃいいってもんでもないだろうに。『GODZILLA』の時も思ったけどハリウッドの人には僕ら昭和40年代日本男子の気持ちは理解できないのかもな。いくら悪い怪獣だって僕らが接してきた奴らには姿形に愛嬌があったというかリアルじゃ無いところにファンタジーがあったというか。昨日観たのには気持ち悪いのしか出てこなかったからね。まあ子供だましみたいなのが出てきたらハリウッド映画じゃなくなるだろうけど。というかハリウッド映画にちょっとでも期待した自分が残念でなりませんでした。今度『ロッキー4』観よう。全然反省してないね。ほんにほんに。
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by uegaito | 2016-03-28 11:19 | つれづれ | Comments(0)

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